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公式戦の開催概要とルール

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第一回BAC『ギャングスターパラダイス全国大会』

開催にあたり、

 ○東京予選・地方予選の開催概要

 ○大会ルールの設定

について詳細を記載した資料を用意した。

 

大会への参加を考えている

グラディアクター(参加者:プレイヤー)の諸君

そして地方予選会の主催を検討している

同盟国(主催者・店舗様)の兄弟たちよ。

 

内容を確認し、ぜひとも共にこの大会を盛り上げて頂きたい。

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その他のFAQ

【FAQ】

 

Q.予選通過者が本戦に出られない・辞退した場合どのようになりますか?

A.事前に分かった場合は事務局にお知らせください。該当する予選会の2位以降の方が

本戦に出場できる場合繰り上がりで通過となります。

本戦当日の欠場等の場合は事務局が用意する「サポートプレイヤー」が出場致します。

予選会の結果を超えて代理の方が出場することはできません。

 

 

Q.殲滅勝利,降伏勝利に関して、生存プレイヤーが0名の場合はどのようになりますか?

(Ex.生き残った赤1名青1名の2名がグレネード等で同時死亡など)

A.プレイヤーが殲滅勝利の条件を超えて全員死亡状態になった場合はその時点でノーゲームとして

芸術点の得点のみがセット結果に加算されます。

 

 

Q. "降伏勝利"等の説明にある「平和的に決定」とはどのような状態ですか? 

A."勝利者"と"協力者"の順位をゲーム外での争いを用いずに話し合いで決定できる場合を指します。

この話し合いはゲーム内の時間を使って行われます。もちろん傾注制度を利用し(または審査員に傾注状態であると判断され)

て協議してもらっても構いません。

この順位が即座に決定しない場合にはゲームは続行され、誰かが勝利条件を揃えるまでゲームは継続されます。

途中、変わっていく状況の中で再び"降伏勝利"を定めるための話し合いをしていただいても構いません。

 

 

Q.芸術点のゲーム毎の集計は同点の場合どのようになりますか? 

A.該当する順位を合計し、人数で割ったものを均等に加点(切り捨て)します。

 例)1位が同芸術点で2名の場合、1位8点と2位5点の得点を合算し、除算後切り捨ての6点を2名に加点します。

 

 

Q,1セット終了時の合計得点が同点の場合はどのようになりますか?

(持ち時間オーバー等の差異も認められないような場合)

A.(新制度のため、後日公式資料に書き加えます。)

1ゲーム毎に順位に関係なく"MVPプレイヤー"を選定します。

この"MVPプレイヤー"は順当に考えると1位になるが、必ずしも1位のプレイヤーが獲得するものではありません。

"MVPプレイヤー"に対し1ポイントを付与します。

通常1セットの結果には影響しませんが、1セットの結果が同率だった場合に

このポイントの保有数が多いプレイヤーが勝つタイブレークの仕組みにします。

MVPでのポイントも同率の場合は、同率として順位を決定します。

 

 

Q.傾注制度は1プレイヤー1ゲームあたり何回つかえますか? 

A.基本的に1ゲーム1プレイヤー1回です。審査員の全体傾注は1ゲーム3回程度としています。

傾注状態も含め持ち時間オーバーについては厳密に取るものではないものとします。

 

 

Q.オープン大会かつランダムにチームが組まれるゲームの特性上、

意図的に自分や味方に攻撃して勝利点の特典を妨害する場合があると思いますが……?

A.自分や味方への攻撃はゲームルールで認められているため、盛り上げ方によって「アウトロウ」や「コメディ」の芸術点を取るチャンスでもあります。

自分が優勝するためには自らを打ち抜きゲームを終了させる、味方すら裏切るというプレイも、しっかりと演出して頂くことで大会を盛り上げて頂ければ幸いです。

1ゲーム目から一方的に誰かを貶め続けるプレイヤーについてはアウトロウの加点対象ではありません。

順位に関係がなく、且つ演出としても成立していない(ゲーム外の私怨等と見受けられる、または攻撃する理由が

その場で完結していない)場合には減点対象となりえます。

 

サッカーでも成績の様子によっては世界有数のチームがパス回しでゲームを終了させるケースもあり、

優れたエンターテイメントを目指そうとしても、それが「競技としての公明さ」を担保する場合は

これを禁止することはありません。